卓球メモ

初級者レベルを用具で補おうと悪あがき中。

六年生3月の練習

いよいよ最後の練習です。あれ?自分とやってないかも。

教えていたつもりで、こちらが教わったこともたくさんありました。

ただ、これからは練習メニューについても用具についても、前のように考え尽くすようなエネルギーはもうなくなってしまいました。

仕事のストレスも増えてしまった影響も大きいと思いますが、こればっかりは仕方ありませんね。

 

卓球は好きなので、たまにぷらっと参加したりしたいと思います。

 

六年生2月の練習

引退試合がありましたが、別な行事とバッティングしてしまい、泣く泣く断念しました。

代わりとは言えませんが、チームの子が素晴らしい試合を見せてくれたので、良しとしましょうか。

 

やはり高学年になると、みんなスピード、パワーともに成長するので、見応えのある試合になりますね。

 

試合後、敵味方関係なくギャラリーから拍手が起きたのが印象的でした。

こちらも引退

正直なところ、こちらのモチベーションも低下中。

 

原因はなんだろうか。

1他のコーチと指導方針が合わないこと。その練習意味あるんですか。

2パワハラセクハラコーチが目に余る。見ていてストレスがたまる。

3達成感がない。

4気付くと?な用具になっている。

5初心者メイン過ぎ

てことで、楽しい環境を作ろうとしている自分が楽しくなくなっている。

対処法:フェードアウト。対処になってませんね(笑)。でも、原因のほとんどが、他人サイドなので、変えようとしても徒労になるのは目に見えてるのでやむなし。

カールPH

粒高ですが、粒がかなり硬いらしく、強打を打ったり受けたりしないと粒が倒れてくれません。

ですので、基本的にはナックルマシーンとなります。少し弾まないスーパードナックルといったところでしょうか。

 

・基礎打ち 弾みの弱い表ソフトのような感じで、粒高より打ちやすいです。粒の表面の引っかかりで、かろうじて弱い上回転がかかってるようです。

・強打 粒が硬いおかげで、打ちやすいです。この点ではドナックルよりやりやすいです。

・プッシュ 粒高にしては弾むので諦めましょう。

・フリック 遅いですが、粒が小さく回転の影響を受けづらいので、やりやすいです。

・ツッツキ 粒が硬いので切れません。ナックルツッツキを打って、次球を狙いましょう。

・ブロック 粒が硬いので、カットブロックは諦めて下さい。相手の回転の力を借りられないと難しそうです。

 

レシーブは、

ショートサーブなら、ナックルツッツキかナックルフリック。

ロングサーブなら、普通に打つ。といったところでしょうか。

 

粒が硬すぎて、初級者ができる技は限定されてしまいますが、逆に習得しなくてはならない打法が少なくて済むので、ある意味初級者向けかもしれません。