六年生3月の練習
いよいよ最後の練習です。あれ?自分とやってないかも。
教えていたつもりで、こちらが教わったこともたくさんありました。
ただ、これからは練習メニューについても用具についても、前のように考え尽くすようなエネルギーはもうなくなってしまいました。
仕事のストレスも増えてしまった影響も大きいと思いますが、こればっかりは仕方ありませんね。
卓球は好きなので、たまにぷらっと参加したりしたいと思います。
六年生11、12、1月の練習
月2回。店じまい。
カールPH
粒高ですが、粒がかなり硬いらしく、強打を打ったり受けたりしないと粒が倒れてくれません。
ですので、基本的にはナックルマシーンとなります。少し弾まないスーパードナックルといったところでしょうか。
・基礎打ち 弾みの弱い表ソフトのような感じで、粒高より打ちやすいです。粒の表面の引っかかりで、かろうじて弱い上回転がかかってるようです。
・強打 粒が硬いおかげで、打ちやすいです。この点ではドナックルよりやりやすいです。
・プッシュ 粒高にしては弾むので諦めましょう。
・フリック 遅いですが、粒が小さく回転の影響を受けづらいので、やりやすいです。
・ツッツキ 粒が硬いので切れません。ナックルツッツキを打って、次球を狙いましょう。
・ブロック 粒が硬いので、カットブロックは諦めて下さい。相手の回転の力を借りられないと難しそうです。
レシーブは、
ショートサーブなら、ナックルツッツキかナックルフリック。
ロングサーブなら、普通に打つ。といったところでしょうか。
粒が硬すぎて、初級者ができる技は限定されてしまいますが、逆に習得しなくてはならない打法が少なくて済むので、ある意味初級者向けかもしれません。
六年生8、9月の練習
残り半年くらいにもかかわらず、変えたい病が発症し…。バックはP5だから、名前だけが変わったのですが、フォアはハモンドFAの厚。
どうなることか。